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<title>大福</title>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/</link>
<description>大福の種類、大福の作り方、歴史を紹介。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 08 Aug 2007 11:52:31 +0900</lastBuildDate>

<item>
<title>マンゴー大福</title>
<description><![CDATA[<div align="center"><img alt="mango-daihuku.jpg" src="http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/img/mango-daihuku.jpg" width="400" height="284" /></div>
<br />
マンゴー大福とは、大福の中に、マンゴークリーム等が入ってる
大福のこと。<br />
マンゴー果汁と生クリームをあわせて、ムース状にしたものを
お餅で包んだ、洋風和菓子スイーツ。<br />
あんこを使わず、生クリームを使うことにより
こういったフルーツでも大福として食べられるようになったようです。<br />
楽天市場などで地方から取り寄せて買う場合、冷凍で配達されることが
ほとんどなので、食べるときは、半解凍の状態がおいしいんだとか。<br />
大福といえば小豆ですが、ちょっと変わった
和菓子スィーツもいいですね。
]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/08/post_15.html</link>
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 11:52:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>焼肉料理店・信用金庫・駅</title>
<description><![CDATA[「大福」はとても縁起の良い単語なので
和菓子以外のところでもよく使われます。<br />
Googleで検索してみたところ
こんな大福を見つけてしまいました。<br />
<strong>焼肉 カルビ屋大福。</strong>
<a href="http://www.yaknic.co.jp/" target="_blank">http://www.yaknic.co.jp/</a><br />
どうみてもお肉です。
焼肉です。
しかもフランチャイズ募集中だそうです。<br />
さらにはこんな大福も……。<br />
<strong>大福信用金庫</strong>
<a href="http://www.shinkin.co.jp/daifuku/" target="_blank">http://www.shinkin.co.jp/daifuku/</a><br />
これはもう縁起のよさが
とにかく良かったんでしょうね。
信用金庫なので、クリーンなイメージがほしいんだと思います。
インターネットバンキングも対応しているそうです。<br />
そしてこんな大福まで……<br />
<strong>大福駅</strong><br />
地図はこちら
<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=34.512951&ln=135.829628&z=1&k=0" width="400px" height="400px"></iframe><br />
奈良県にある駅のようです。
ご近所には大福診療所までありますね。<br />
縁起がよい大福。
食べるだけじゃなく、探してみても面白いです。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/08/post_14.html</link>
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<pubDate>Fri, 03 Aug 2007 12:58:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大福茶</title>
<description><![CDATA[大福茶（おおふくちゃ）とは、お正月に無病息災を願っていただく
縁起のいいお茶のことです。<br />
その歴史は古く、村上天皇が治める時代にまでさかのぼります。<br />
当時疫病が流行っており、六波羅蜜寺の空也上人が
お茶に昆布と梅干を入れて振舞ったところ
疫病が鎮火していきました。<br />
それ以来、村上天皇は正月に無病息災を願って
このお茶を飲むようになり、「皇服茶（おおふくちゃ）」が転じて
「大福茶（おおふくちゃ）」となって庶民にも広まったのだそうです。<br />
縁起のよいお茶なので、お茶屋さんで扱ってることも多く
入手しやすいのも良いですね。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_13.html</link>
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 13:14:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>梅大福</title>
<description><![CDATA[和菓子と梅ってすごく合います。<br />
大福のあんこにも梅を入れて、梅大福を作ってみましょう。
すごく緑茶が飲みたくなること間違いなしです。<br />
□材料□
白玉粉　50g
砂糖　80g
あんこ　100g
梅干　2～3個<br />
□作り方□
（１）白玉粉に少しずつ水を入れながらダマにならないように
　　よくかき混ぜる。<br />
（２）砂糖を加えさらによく混ぜる。<br />
（３）耐熱容器にいれ、2分ほど加熱する。<br />
（４）濡らした木ベラなどでよくかき混ぜて、さらに1分加熱する。<br />
（５）濡らした木ベラなどでよくかき混ぜて、半透明でツヤがでていたら
　　お餅のできあがり。<br />
（６）種を取り除いた、梅干の果肉部分を細かく刻みあんことよく混ぜて
　　10等分します。<br />
（７）できあがったお餅を１０等分して、あんこを包んで出来上がり。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_12.html</link>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 16:08:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>焼き大福</title>
<description><![CDATA[観光地などでたまに見かける焼き大福。<br />
自宅で作れれば焼きたてを食べれますよね。
ただ、焼きたては熱いから火傷に気をつけないと
いけませんけど（笑）<br />
□材料□
白玉粉　80g
砂糖　大さじ1
水　100cc
よもぎ粉　4g
あんこ　300g<br />
□作り方□
準備：あんこはあらかじめ10等分しておきます。
　　よもぎ粉は戻して水をしぼっておきます。<br />
（１）耐熱容器に、白玉粉をいれ、少しずつ水を入れながら
　　よくかき混ぜます。<br />
（２）砂糖とよもぎ粉を入れて、さらに混ぜます。<br />
（３）ラップをして、電子レンジ(500w）で2分加熱し
　　一度よくかき混ぜてから、再度1分加熱します。<br />
（４）半透明でツヤがでてきたら取り出して、10等分にします。<br />
（５）お餅を平たく伸ばし、真ん中にあんこを置いて包んだら
　　平たく押し付けて成形します。<br />
（６）テフロン加工などのフライパンで両面に焼き色をつけたら
　　できあがり。<br />
※炭火と網で焼いてもいいですね。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_11.html</link>
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<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 17:04:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さらし餡で練り餡</title>
<description><![CDATA[小倉餡や、つぶ餡よりもこし餡がすきという人がいます。<br />
こしあんは作るのがとても大変なのですが
「さらし餡」というものを使えば
簡単にこしあんが作れてしまいます。<br />
□材料□
さらし餡　180g
砂糖　250g
水　540cc
塩　少々<br />
□作り方□
（１）材料をすべて鍋の中にいれ、ふつふつとしてくるまで
　　かき混ぜながら火にかけます。<br />
（２）ボコボコと沸騰し始めてきたら弱火にして
　　木ベラなどで常にかき混ぜながら10分ほど練ります。<br />
（３）あら熱が取れたら、容器に入れてできあがり。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_10.html</link>
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 16:12:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大福のレシピ</title>
<description><![CDATA[大福のレシピです。<br />
大福のお餅ができたら、中にあんこをつめて
丸めるだけです。<br />
包むとき、お餅が熱いので
火傷だけは気をつけてくださいね。<br />
□材料□
白玉粉　50g
砂糖　80g
水　100g
あんこ　100g
コーンスターチ　適量<br />
□作り方□
（１）白玉粉にお水を少しずついれ、ダマができないように良くかき混ぜます。<br />
（２）砂糖も2回に分けて入れ、さらに良くかき混ぜます。<br />
（３）耐熱容器に入れ、ラップをして電子レンジで2分加熱し、
　　かき混ぜて再度レンジで1分加熱。
　　取り出したときに半透明になって艶（つや）が出ていなければ
　　10秒ずつ加熱して様子を見ます。<br />
（４）半透明になって艶が出たら、コーンスターチを敷いた台の上に取り出します。<br />
（５）上からもコーンスターチをかけ、指などで押し広げたら、
　　6等分しておきます。<br />
（６）お餅をやや広げ、中央にあんこを置き、全体を包み込んだら
　　閉じ口を下にして置き、できあがり。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_9.html</link>
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 11:44:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>きなこ大福</title>
<description><![CDATA[きなこ大福のレシピです。<br />
うぐいす粉（青いきな粉）で作れば
うぐいす餅ですね（笑）<br />
青いきな粉はなかなか売ってないので
黄色いきな粉で作ってみましょう。<br />
□材料□
白玉粉　50g
あんこ　50g
砂糖　80g
水　100cc
きなこ　適量<br />
□作り方□
（１）あんこをあらかじめ12等分しておきます。<br />
（２）白玉粉に少しずつ水を入れながらダマにならないように
　　かき混ぜます。<br />
（３）砂糖を入れてかき混ぜます。<br />
（４）耐熱容器に入れてラップをして2分加熱します。（500w）<br />
（５）濡らした木ベラなどでよくかき混ぜて、再度1分加熱します。<br />
（６）レンジから取り出し、濡らした木ベラなどでかき混ぜて
　　半透明でツヤがでてきたら、きな粉を敷いた台の上などに
　　お餅をのせます。<br />
（７）きなこを全体にまぶしながら、3等分し、さらにそれを
　　4等分します。<br />
（８）あらかじめ分けておいたあんこを、お餅で包み
　　とじたところを下にして置いてできあがり。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_8.html</link>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 23:27:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お守り・縁結び・玉の輿・安産・交通安全の大福寺</title>
<description><![CDATA[大福は大福でも、こちらはお寺の大福です（笑）<br />
「大福」というように、とても縁起の良い単語なので
和食スイーツ以外にも、いろんなところで
大福という名前がつけられてます。<br />
大福寺は、臨済宗 東福寺派のお寺で
縁結びや、安産、交通安全……そして<strong>玉の輿</strong>の
祈願ができるのだとか。<br />
すごいですね、玉の輿って初めて聞きました。
縁結びはよく聞きますけど。<br />
実際に玉の輿になられた方もいらっしゃるらしく
その模様が大福寺のHPで公開されています。<br />
住職様もわりとユニークなお人柄のようで
近くに行くことがあれば是非立ち寄って
大福とお茶とでお話をしてみたいところです。<br />
<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=33.959530681771895&ln=133.4029483795166&z=1&k=0" width="400px" height="400px"></iframe><br />
「大福寺」
<a href="http://www.daifukuji.com/" target="_blank">http://www.daifukuji.com/</a>]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_7.html</link>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 10:36:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あんこの作り方</title>
<description><![CDATA[あんこのレシピです。<br />
大福には市販のあんこを使ってもいいですが
添加物が心配な方は手作りしてもいいですね。<br />
小豆と砂糖は同量（g）で作るのが基本ですが
好みによって砂糖の量を増減してくださいね。<br />
□材料□
小豆　100g
砂糖　100g
水　500cc
塩　少々<br />
□作り方□
準備：小豆はさっと水洗いし、一晩水に浸（つ）けておきます。
　　すぐに作りたい場合は浸けなくてもよいですが、浸けたほうが
　　おいしいあんこになります。<br />
（１）小豆と水を鍋に入れて強火にかけます。<br />
（２）沸騰したら、灰汁（あく）をすくいます。<br />
（３）ひととおり灰汁を取ったら弱火にし、1時間ほどゆでます。
　　水分がなくなるようなら水を足します。
　　小豆が指で簡単につぶれるようになればゆであがりです。<br />
（４）ゆであがった小豆に砂糖を3回に分けて入れ、塩も少々
　　加えます。<br />
（５）かき混ぜながら中火で水分を飛ばしていきます。
　　このとき、木しゃもじで小豆をつぶしていきます。<br />
（６）木しゃもじから、ぼたりと落ちるような感じまで
　　水分がなくなれば出来上がりです。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_6.html</link>
<guid>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_6.html</guid>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 20:37:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コーヒー大福の作り方</title>
<description><![CDATA[コーヒー大福のレシピです。<br />
お餅にコーヒーを練りこんでいるため
ちょっと変わった味わいです。<br />
和菓子と洋菓子のコラボレーションは
いちご大福以上の驚きがありますね。<br />
□材料□
白玉粉　70g
砂糖　70g
インスタントコーヒー　5g
水　120cc
ねりあん　適量
生クリーム　適量<br />
□作り方□
（１）生クリームを硬めに泡立てて、一口サイズに小分けし
　　バットに乗せて冷凍庫で冷やし固めます。<br />
（２）固くなった生クリームをねりあんで包んで、再度冷やし固めます。<br />
（３）白玉粉、砂糖、インスタントコーヒー、水を耐熱容器に入れて
　　しっかりとよく混ぜます。（ダマにならないように）<br />
（４）ラップをして2分加熱し、一度かき混ぜてから
　　再度1分加熱します。<br />
（５）かき混ぜてツヤがでてるようであれば、コーンスターチなどを敷いた
　　台の上に置き、一口サイズに等分します。<br />
（６）できたコーヒー餅で、生クリームあんこを包み、とじしろを
　　下にして置いてできあがりです。<br />
※できあがったばかりのコーヒー餅はとても熱いので火傷にご注意ください。
※生クリームとねりあんは包みやすくするために凍らせていますが
　扱えるようであれば、凍らせる必要はありません。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_5.html</link>
<guid>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_5.html</guid>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 22:44:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイス大福の作り方</title>
<description><![CDATA[アイス大福のレシピです。<br />
大福の餅の砂糖をやや多めにすることにより
冷凍してもやわらかいままのお餅になることを利用して
アイス大福を作ります。<br />
おいしいけど、ちょっと割高感のある、あのアイス大福を
手作りしてみましょう。<br />
□材料□
白玉粉　50g
上白糖　100g
水　100ml
アイス　150g～（お好みで）
コーンスターチ　適量<br />
□作り方□
準備：まな板の上などに、コーンスターチをまんべんなく
　　たっぷりとしいておきます。<br />
（１）耐熱容器に白玉粉を入れ、水を少しずつ入れながら
　　よくかき混ぜます。<br />
（２）よく混ざったら砂糖も加えて混ぜます。<br />
（３）ふんわりとラップをして、電子レンジで2分加熱します。<br />
（４）加熱しおわったら木べらなどでかき混ぜて、再度1分加熱します。<br />
（５）半透明な艶が出てくればOK。足りなければ10秒ずつ加熱して調整します。<br />
（６）コーンスターチをしいた上になるべく平たくおき
　　手に粉をつけながら押し広げていきます。（熱いので注意）<br />
（７）厚さ2～3mmぐらいまで伸ばし、落ち着かせます。<br />
（８）おわんや、小さなボウルなどで丸く餅を型抜きします。<br />
（９）餅生地の中心にアイスを丸く乗せて、餅生地で包み込みます。<br />
（１０）包み終わったらできあがり。すぐに食べない場合は
　　冷凍庫で保存します。<br /><br />
※切れ端の餅生地は小さく切って求肥としてお召し上がりください。
※包まなかった余りの餅生地は一枚ずつラップをして冷凍すれば
　食べたいときにアイスを包んで食べられます。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_4.html</link>
<guid>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_4.html</guid>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 00:18:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いちご大福の作り方</title>
<description><![CDATA[いちご大福のレシピです。<br />
いちごがおいしい季節には是非いただきたい和菓子ですね。
買うと高いですが、お家で作ればたくさん食べられます。<br />
こしあん、つぶあん、白あん、生クリームなど
中の餡（あん）はお好みでアレンジしてみてください。<br />
□材料□
大福の餅　（<a href="http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_2.html" target="_blank">大福の餅の作り方はコチラ</a>。別画面が開きます）
あんこ　120g
イチゴ　6個<br />
□作り方□
（１）イチゴはサッと洗い、ヘタをとって、キッチンペーパーなどで
　水気をふき取っておきます。<br />
（２）あんこを6等分して、あらかじめイチゴを包んでおきます。<br />
（３）<a href="http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_2.html" target="_blank">大福のお餅</a>を6等分して、薄く延ばしたら（２）を包んで大福にします。
　お餅が冷めてしまうと扱いづらくなるので手早く包むのがポイントです。<br />
※イチゴは生鮮品なので早めにお召し上がりください。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_3.html</link>
<guid>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_3.html</guid>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 00:42:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大福のお餅の作り方</title>
<description><![CDATA[大福のお餅の作り方です。<br />
これさえ知っていれば、大福が作れるといっても
過言ではありません。<br />
蒸し器ではなく、電子レンジで作れるのも手軽です。
ただしレンジから出してすぐはとても熱いので
調理時は、火傷に気をつけてくださいね。<br />
□材料□
白玉粉（餅粉）　50g
上白糖　80g
水　100ml
コーンスターチ　適量<br />
□作り方□
（１）白玉粉にお水を少しずついれ、ダマができないように良くかき混ぜます。<br />
（２）砂糖も2回に分けて入れ、さらに良くかき混ぜます。<br />
（３）耐熱容器に入れ、ラップをして電子レンジで2分加熱し、かき混ぜて再度レンジで
　　1分加熱。取り出したときに半透明になって艶が出ていなければ10秒ずつ加熱して様子を見ます。<br />
（４）半透明になって艶が出たら、コーンスターチを敷いた台の上に取り出します。<br />
（５）上からもコーンスターチをかけ、指などで押し広げたら、６～８等分して大福の皮の出来上がりです。<br />
※薄く小さく切ってそのまま牛皮（ぎゅうひ）として食べてもおいしいです。
※大福に包むときは熱いうちに包みましょう。冷めると扱いづらくなります。
※アイス大福を作る場合は砂糖を20gほど多くしてください。
※薄く延ばした求肥はサランラップなどに包んで冷凍保存できます。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_2.html</link>
<guid>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_2.html</guid>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 00:11:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いちご大福</title>
<description><![CDATA[<div align="center"><img alt="idai2-325.jpg" src="http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/img/idai2-325.jpg" width="240" height="200" /></div>

いちご大福とは、大福の中にフルーツのイチゴが入っている大福のこと。<br />
イチゴの酸味とあんこの甘み、お餅のしっとり感が絶妙のハーモニーを
かもし出します。<br />
餡（あん）は小倉餡のほかにも、白餡や、生クリームなどもあり
中にはイチゴだけというものもあります。<br />
昭和６０年ごろ発祥と歴史は浅いのですが今ではコンビニに並ぶほどの人気商品。
イチゴの季節である冬から春にかけて販売されるのが特徴です。]]></description>
<link>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_1.html</link>
<guid>http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_1.html</guid>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 22:44:53 +0900</pubDate>
</item>

</channel>
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